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お送りする個体は体長45cm程度です。鼻スレございます。
赤虫、生餌を与えています。
3枚目の画像は2023年6月撮影個体となります。
個体サイズや模様、雌雄の指定についてはお受け致しかねますのでご了承下さい。
レッド・スネークヘッド ゴールデン
販売名
レッド・スネークヘッド ゴールデン
学名(※)
Channa micropeltes var.?
Channa diplogramma?
(※)…改良品種や学名が不明の種は流通名での記載の場合があります。
別名
ジャイアント・スネークヘッド ゴールデン
マラバ・スネークヘッド
エンペラー・スネークヘッド ゴールデン
分布
東南アジア、インド?
改良品種?
飼育要件
最大体長 → 130cm
温度 → 20〜28度
水質 → 弱酸性〜中性
餌 → 生餌、人工飼料
※飼育環境は一例です。必ずしもこの環境下であれば飼育できることを確約するものではございません。
種類詳細
東南アジア一帯からインドの一部と広く分布するレッドスネークヘッドの亜種とされる個体群のゴールデンタイプとして入荷した個体になります。
スネークヘッドの最大種で、最大で130cmにもなることからジャイアント・スネークヘッドと呼ばれることもあります。
アクアライフ2023年7月号掲載種です。
大型になる種なので飼育設備は余裕を持って準備をしましょう。
飼育は容易で、生餌を好みますが人工飼料に餌付かせることも可能です。
飼育者にも懐きやすく魅力的な種ですが、僅かな隙間からでも水槽から飛び出すので、しっかりとフタを用意する必要があります。
飼育のポイント
水質にもうるさくなく丈夫で飼育し易いです。
飛び出し防止の為、水槽には必ずフタをし、大型の個体はフタの上に重しをする必要があります。
エサは小魚等の生餌を好みますが、クリルや人工飼料に餌付かせることも可能です。
混泳の注意点
肉食性なので口に入る小さなエビや稚魚との混泳できません。
同種間ではケンカをするので混泳には適さず、単独飼育が理想的です。
他魚との混泳場合、口に入るサイズは捕食されたり、ヒレを齧られたりすることがあります。
スネークヘッドの仲間でも気性が荒いので、注意が必要です。
繁殖
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その他
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